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「高輪ゲートウェイ駅」と「普通の駅」の違い

弊辞典での紹介はやや無理がある(?)かもしれませんが、最新の違いをどうぞ!

 

Index / 目次

1. 高輪ゲートウェイ駅とは

2. 普通の駅とは

3. 高輪ゲートウェイ駅と普通の駅の違い

4. まとめ

 

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1. 高輪ゲートウェイ駅とは

 

2020/03/14に開業する山手線の新駅。田町駅から1.3km、品川駅から0.9kmに位置する。地上3階、地下1階の鉄骨作り。ホームは島式の2面4線で、総床面積は約7600㎡。

 

駅のデザインは新国立競技場の設計者、世界的建築家である隈研吾氏によるもので、「折り紙」をモチーフにしたダイナミックな大屋根、「和」をイメージした柔らかな外観・内観が印象的。環境保全技術を駅に採り入れた「エコステ」にも取り組んでいる。「和」というコンセプトから、明朝体で表記された看板の駅名が"ダサい"'視認性が悪い"とネット上で話題を呼んでいる。

 

また、構内では最新テクノロジーが導入されており、既に大宮駅、赤羽駅での実証を終えたAIを活用した無人決済店舗の「TOUCH TO GO」・案内、清掃、警備、などをする自律移動型ロボットによるサービス・最新映像機器による鉄道の紹介・ICカード、QRコード共タッチしやすい自動改札機などが利用できる。

 

2. 普通の駅とは

 

従来の駅のこと。

 

3. 高輪ゲートウェイ駅と普通の駅の違い

 

「高輪ゲートウェイ駅」は最新テクノロジーが満載だが看板が漫才。「普通の駅」は9割以上が漢字の名称でアナログ。

 

4. まとめ

 

高輪ゲートウェイ駅…未来の駅

普通の駅…これまでの駅

 

Thank you for reading.